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蝙蝠とか

バットマン関連の自己満足雑記。

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アーカムナイトのフォトモードが楽しい 

お久しぶりです。
さて、暫く更新が滞っており申し訳ありません。
何やってたと言われると
1.仕事であっちこっち出張で行ってた
2.延期で貯まってた高額アイテムがこの二ヶ月で怒涛のようにまとめて発売されて
  一気に10数万飛んで本気で死んでた
3.アーカムナイトのフォトモードに激しくハマッてた

てことでアーカムナイトのゲームの進行をそっちのけでとにかく撮りまくってました。
20151207_4

20151207_320151207_2
本機能は数ヶ月前にアップデートにより追加された機能で
ゲーム中、(ムービー中含め)ボタン一つでスクリーンショットを取れる機能なんですが
ただ単にゲームの画面を撮るだけではなく、ある程度の距離で制限されますが
好きな角度、視点からいろいろなエフェクトをかけてかっこよく仕上げることができるわけで
これがもうとにかく止め時がわからないんですよ。
ほんとうにゲーム放っておいてベストなショットを撮るためにゴッサムを歩き回るという。

20151207_120151207_5
タイミングさえ合わせればこのような映画のワンシーンのようなスクリーンショットも取れます。
なので如何にして自分の望んだ状況を作られるかも醍醐味の一つ。

20151207_1620151207_15
そして何よりティム・バートン版のバットマンスキンが使えるのがズルい。
とってもズルい。
こんなのが使えて撮らないわけがないという。

20151207_720151207_9
そんなわけでこのスキンを得てからというもの
ありとあらゆる場面でとにかくスクリーンショットを撮る事に。
現在の枚数で大体200枚くらいは撮ってますが、今後を考えると更に100枚くらいは増えそう。

20151207_1020151207_8
残念なところはムービー中のスクショに関しては視点移動ができないことと
戦闘中はあまりいい絵が撮れない事(単に腕が悪いだけ)
ただそれを差し引いても物凄く楽しいのは確か。
本当に「ゴッサム」というジオラマにバットマンのフィギュアを
いろんなポーズを付けて撮影してる気分になります。

20151207_1320151207_12
また少額とは言え、有料ですが上記のバートン版含め
かなりのスキンがあるためいろんなバットマン、モービルで撮影できるのも魅力的。
上のようなダークナイト版のバットモービル、タンブラーまでもが使えます。
モービルのスキンを買うと大体レースチャレンジコースも付いているのですが
このコースもそれぞれの作品をイメージしているので絶好の撮影ポイントになります。
バットマンのコスチュームは残念ながらまだ無いのですが配信は決定済みとのことなので
こちらも楽しみです。

20151207_6
個人的に一番気に入っている画像がこちら。
すぐわかったかと思いますが、ティムバートン版のスキンで
映画の最後のシーンをイメージして撮ってみました。


20151207_14
最後に先週ですがなんと来年公開の映画、バットマンvsスーパーマンより
バットマンとバットモービルのスキンまで配信されてしまいました。
しかもこちらは無料ですのでソフトを持っている方は是非。
そしてこのスキンがあればこの構図は撮ってしまうという。

以上、最近アーカムナイトのフォトモードでした。
AKはいままでと比べると尋常じゃないくらいのDLCが盛りだくさんで
非常に楽しませてもらっております。
ストーリーDLCの感想も書きたいとは思うのですが、まだ全てが配信されていないので
その辺は全部終わってから書きたいと思います。

でわ





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tag: Arkham  Game 
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